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このブログは、管理人の日常生活において 「腹の立つ話」「気になった話」をつぶさに載せていくモノであります。 個人的観点から見た物ですので、表現、考え方に逆に腹の立つ方もいらっしゃると思います。 あくまで個人的意見だという事をご理解下さい。 ノンフィクションで載せて行きますので、管理人の腹の立った体験で誰かが笑ってくれたら本望です。
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  • 12/16/10:14

09.08.01:20

ビー玉

今日なんかいきなりね

後輩がラムネの瓶持ちながら

『このラムネに入ってるのはビー玉じゃないんですよ』

なんて言ってきたんです。

『何で?』と聞いても理由があいまいで

じゃ!ナニダマなんじゃい!!

という事で調べました。


諸説あるみたいですが

そもそも「ビー玉」つうのは

出来損ないの、B級品のビー。

ラムネの栓をするためには、完全に丸くなくちゃならない

確かにそうだ。

炭酸抜けちゃうもの。

んでもその頃の技術では、完全な丸は難しかった

だから完全な丸ではないそのガラス玉を

B玉と呼び、主に子供達の遊び道具として使った。

だからラムネに入っているのは
完全に丸くできた物を用い

それを「A玉」と呼んだ。

なるほど!!


しかしこの説明、少し気にかかる部分が3つある。

1つ目は、『ラムネの栓をするためには、完全に丸くなくちゃならない』

まず、なぜ炭酸飲料の栓を、ガラス玉なんて塞ぎづらいもんにしたのか。

まぁこれは後で調べよう...

2つ目、『その頃の技術では、完全な丸は難しかった』

難しいのに何でガラス玉を選んだ?

ますます非合理的。

最後3つ目は、『だから完全な丸ではないそのガラス玉を B玉と呼び』

完全な丸を作れない頃の時代に

「B級品」という言葉はなかったハズだ。

ましてや英語て。

こりゃあまだまだ調べる必要があるみてぇだな。
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